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[ Video Game ]
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メトロ THE BEST 実話怪談 新耳袋 一ノ章
【メトロ】
Sony PSP
発売日: 2008-07-24
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
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カスタマー平均評価: 3.5
怖いです… 真夜中、部屋のあかりを消して、イヤホンを付けてプレイしてみて下さい。怖いです…本当に怖いです。どこかで聞いた事のあるような話ばかりですが、プレイ中ずっと誰かに見られてるような感じがして、ずっと鳥肌が立ってました。怖すぎるという事で星を3にしました。続編にも期待しています。
怖くない 50話すべて何ら怖くありませんでした。むしろ、え?って思ってしまったり演出にウケてしまうことがありました。ですが怖がりの人には調度いいと思います。
じんわりくる怖さ 自分は真夜中暗い中ヘッドホンつけてお酒飲見ながらプレイしてます。稲川さんとかホラー好きなんで見てますがナレーションも落ち着いてて下手な語り手の話きくより楽しいです。怖さはゲーム休憩してるときなんか霊が集まってきてる感じがしてじんわり怖さがきます。このゲームにかぎらず夜中の2時から2時30にかけてTVが勝手についたりぴし、きし、と音がひどいときがあり兄弟達も俺の部屋怖がってるんでホラーな環境が整ってるんで楽しめてますwただ真剣に語り手の話聞くぞ。ホラーを体感して楽しむぞ。というココロもちでプレイしないと全然怖くないしつまらないです。星が5じゃない理由は続編がいまだに出ないからです。
百物語再現してるなら続編は出てもらわないと中途半端に感じてしまってテンション少しさがります^^;続編希望してます。
続編 他の人も書いていますが続編が出ない・・・・多分このゲームは五十話+五十話で百物語になるように作ってるつもりなのでしょうが続編がなかなか出ませんこれなら2つに分けずに一本のソフトで百物語になるように作ってくれれば嬉しいです「この場合は発売がかなり遅くなるかもしれませんが」もう書いていますがこのゲームは五十話しか収録されていませんサウンドノベルとしてのクオリティは高いですが自分で操作するゲームを期待すると後悔します「選択肢はあるものの物語には影響しないなど」簡単に言いますと怪談話の詰め合わせでフルボイスで怪談を聞けるのがこのゲームの一番の魅力です
五十話? 原作同様、話の面白さ(恐さ)にはかなりばらつきがあります。フルボイスの容量の関係だと思いますが、新耳袋と名乗るならやはり九十九話収録であって欲しかった。楽しむならヘッドホンは必須。
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[ Video Game ]
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ルーツ ポータブル
【アクアプラス】
Sony PSP
発売日: 2007-01-25
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
正義の味方が世界を救う話 ギャルゲというより、正義の味方が悪い奴をやっつける途中にちょっと恋愛要素も入れてみた的な内容。
恋愛要素は少ないです。しかし、少ないながらもしっかり萌えポイントは押えてあります。
また、こういうゲームにありがちなイラっとくるキャラもいなく、主人公・ヒロイン・脇を固めるサブキャラクターも含め全て魅力的なキャラクターばかりです。
登場する武器・兵器の設定のつめが少し甘く感じましたが、そこにこだわるジャンルのゲームでも無いので気にしないプレイしました。
普通の女子高生のヒロインが戦闘スペック高かったり、ご都合主義の展開やゴリ押しで話が進んでいきますが、爽快感がありそれも一つの魅力だと思います。
思いっきり感動したり、ずっと心に残るような作品ではないですが、終わった後に心から面白かったと思える作品でした。
最後に一言、釘宮さんのファンは借金してでも買うべきです。
プレイ中何度もPSP叩き割りそうになるぐらい萌え死にます。
満足がひとしお まず、こういったノベル系のゲームは初めての者の意見です。始める前は、いわゆる主人公がハーレム状態……という、良くも悪くもそんなモノなのかとなと思っていました。が、良い意味で予想は裏切られました。主人公が格好いい事格好いい事。最初に選ぶ選択肢で現れるヒロインに対して、時には熱く、時にはバカに、時には優しく、一度選んだヒロインだけを思います。話はヒロイン6話→ビギニング1話(2話?)→クリア後のおまけ2話。と、ボリュームも充分です。完全クリア後もなんら不快感は無く、ただすっきりとします。とても良い作品だと思いました。
もう一度、「Routes」を想いたい 私はPC版しかやったことはないのですが、とても面白い作品です。
主人公は他の恋愛シュミレーションゲームとは違い、国際的に活躍しているスパイ。
ただ待っているだけでなく、スピードがあり、何よりもドキドキ感があります。
プレイしていない人はぜひ×2おすすめ。
私ももう一度やりたくなりました。
ちょっと臭すぎる気がする 少年漫画的というか、主人公が在りがちな無感情少年(髪で顔が隠れてないw)ではなく
普通以上に信念を持った中々好感を持てる主人公でした。
ヒロイン達も生き生きとしていて、設定もよくいきていると思いました。
ただ展開が分かり易すぎます。
次のシーンはこうなるだろうな、と思うとそうなって
このシーンでヒロインが飛び出るな、と思うとそうなって
ここで抱きしめるだろ、と思うとそうなりました。
あえてそういった風にしているのかもしれませんが、
もっと意外性を持ったストーリーが良かったです。
買って悔いなし。 アドベンチャーゲームをまだぜんぜんやってない時に、
初めて買ったやつです。
まさかこんなにおもしろいとは・・・。
とくに最後のEDに入る部分で泣けてきました。
あれは今でも印象深い。
個人的にRoots(さくやがでるやつ)ルートが一番。
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呪医 Dr.杜馬丈太郎 (じゅい ドクターとうまじょうたろう)
【タイトー】
Sony PSP
発売日: 2006-02-02
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
サウンドノベル…に近いかも。 ダイブモードやオペという言葉で難しいゲームなのかなと思っていたのですが
そんな事はなくサクサク進めることが出来ました。
途中何度か失敗してしまいましたがダイブモードはコンテニュー出来ますし
オペの前にもセーブの選択肢が出ます。
オペやダイブモードでなければどこでも途中セーブが可能なのでちょっと
時間の空いた時などにちょこちょこ進める事が出来るのもありがたかったです。
霊的なものを扱っているゲームなのでやっぱり少し怖い場面もありますが
そこまで恐怖を感じるほどではありません。
苦手でなければちょっとした時間の合間などにお勧めのゲームです。
私的には続編希望しています^^
某マンガにそっくり?! ホラー系ヴィジュアルノベルですね。
心霊現象が多発するマンションを舞台に1話完結の
オムニバス形式です。
主人公は、「呪医」と呼ばれ、除霊をする代わりに多額の依頼料を
請求するという元監察医。
そしてその助手の、ゴスロリちっくな女の子。
主人公の服装や言動は、ブラ○ク・ジャ○クを連想させます(笑)
カルテ1をやった段階では、怖いなぁと感じたんですが、
カルテ2、3,4と進めるうちに恐怖感は無くなりました。
12歳以上対象となってはいますが、個人的には全年齢でも
良いのでは?と思う内容です。
さほど残酷な描写もありませんし。
死を扱っているからなのでしょうけれどね;;
途中、「ダイブ」という能力を使って捜査する場面があるの
ですが、これで何度かバッドエンドに;
コンティニューできますが、この辺り難易度が高いと感じました。
選択肢によってもバッドエンド直行あり…。
色々書きましたが、大きな不満はありませんでした。
キャラクターも大勢いて、全てにおいて魅力的ですし、
一話だいたい一時間前後でクリアできますので、空いた時間に
本を読むかんじで進めれば良いのではないかと思います。
個人的には続編を望む完成度でした(^-^)
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